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STAFF BLOG

  • 物件探し、リノベ相談、何でもお気軽にご相談ください。

    ご相談は是非当社の事務所に起こしください。リノファクサイトでは物件探しも出来るのですが中々自社HPで紹介してはいけない物件もたくさんあります。居住中の為、近所の方に知られたくないとか理由は様々ですが、ネットだけで物件を探すのは結構たいへん。 とはいえ不動産屋さんに飛び込むのも勇気が必要ですね。でも、そこは勇気を出して色々な不動産屋さんに伺ってください。本気で物件を探すなら、新鮮な情報を知りたいはず。 例えば、たまたま売りたいお話しが入ったタイミングでその不動産屋さんを訪れる事ができるとしたらそれは、もうビッグチャンスになります。なかなかないことかもしれませんが、全くないとは言えません。 不動産屋さんも物件をHPにアップするのにも時間がかかるし他の不動産屋さんに物件の情報を伝えて購入希望者を探すのもぱっとできる仕事ではありません。だから、やっぱり足で稼ぐという事がポイントになります。 リノベーションに向いている物件を探すのは本当に何件もの物件を見に行かなければいけないですし一社で限定して探していては時間ばかりかかります。買うぞ!って決めたら必死で探す。ビジネスで収益物件を探してるのとはわけが違うかもしれないけど人生の多くを過ごす住まい探しを妥協するのはもったいないです。 そのためにも、まずはお気軽に当社にも足を運んでください。HPでは紹介しきれない数多くの物件情報の中からご希望に近い情報を提供できる事もあると思います。それと、そのタイミングでどんな物件を探されているかを知ることでそんな物件が出たときに、即座にリリースできます。 開放的なガラスの賃貸ビルの二階ですが気持ちの良い光が入ってきます。たまに入りすぎてしまうときもありますが、、、最近は挽きたてのコーヒーなんかもご用意できるようになったのでネットでは探し疲れた!という方など、お気軽にコーヒー飲みながら物件さがしに起こしください。憧れのライフスタイルを話ながら一緒に物件を探しましょう。

  • 鉄筋コンクリート(RC造)剥き出しのマンションでリノベしたい。

    コンクリートの壁はいつまでもカッコいいですね。最近特選物件で戸建てばっかり紹介しているので鉄筋コンクリート造(以下RC造)のマンションを特集したいなって思って物件情報を汲まなく探してるんですが、なかなか、良さそうなものにヒットしない今日このごろ。 というのも、店舗ではよくRC造の壁剥き出しがカッコよくてそんな物件を探して店舗設計をしているのですが住宅の場合はどうしてもRC造でもその上に壁があったりとなかなか素顔を見せてもらえる物件がないという感じ。 マンションでリノベのためにスケルトンにして販売します!という勇気ある人ってなかなかいません。そらそのまま使うか、本気でやるなら買ってから解体したらいいのでやりませんもんね。でも、頑張って探して行きます。 というわけで、どれだけカッコいいか当社がお店のデザインで手掛けてきたRCのお店をいくつか紹介。 こちらは三条通り神宮道の交差点を南西へ奥様がシェフでご主人がパティシエのフレンチ料理店。テイクアウトも充実してます。壁や天井のコンクリートの素材感カッコいい。こちらの事例紹介ページで詳しく見れます。>>> 次は美容室comeLeさんです。白い壁、ナチュラルな木目、そしてクールなコンクリート。この素材感はなかなか出せません。こちらも事例ページで御覧ください。>>> まだまだこちらは御所南のフレンチラプレーヌリュヌさんです。こちらは天井のコンクリートが綺麗だったので残しました。どこを残すかというのを考えるのもリノベの醍醐味。こちらも事例ページ是非ごらんください。>>> こちらは住まいみたいですが実はパーソナルジムさんです。そして梁の部分だけコンクリートを魅せちゃいました。残し方によって、雰囲気も変わってきます。パーソナルジムクラウド・ナインさんの事例はこちら。>>> 他にもたくさんありますが、今日のところはこのへんで。でも、一つ気をつけたいのが排水の配管です。剥き出しカッコいい!ということで配管まで剥き出しにすると上の階で水を流した音が流れてきます。これは、ちょっと生活する上では気になりますね。配管部分だけをうまくデザインして隠すのもデザインポイントですね。 機能性とデザイン性をいかにどこで落とし込んでいくか。これがリノベーションではとても大切です。かっこよさだけではなく、機能性の部分。長持ちするものは素材感のないものが多く木といった自然のものは勝手に歪んだりします。このあたりを理解しながら、リノベーションを楽しめるように僕たちも店舗設計で培って切ったノウハウを住まいのリノベーションで活かして行きたいと思います。

  • 女性目線のリノベーションがすごい。

    当社には多数の女性リノベーションデザイナーが在籍しています。当社ではチャットワークというアプリを使ってデザインプランの相談などを担当者のみで行うのではなくすべてのスタッフが閲覧しながらアドバイスできるシステムを搭載しているのですが、先日現地調査に伺ったリノベーションプランを考え中に突然子育て中の女性デザイナーからアドバイスが! 水回りこんな感じで充実させたらどうでしょう。キッチン廻りに収納スペースがもう少しほしいな。などなど、、、女性目線のリアルライフスタイルの意見が男性デザイナーにバシバシと指摘が入ります。 もちろん、仕事は男性で家事は女性なんて考え方は古いのですがどうしても、まだまだ土台がなっとりません。そういうわたしも、家事は奥さんに任せっぱなし、、、これでは、一端のリノベーションデザイナーには程遠いなと反省。 しかし、当社には本当に多数の女性デザイナーが在籍していますのでそういった部分への配慮はさすがと言わんばかりです。とはいえ男性デザイナーももちろん負けてはおりません。じゃあそのリクエストをいかにプランに落とし込むかを考えたり実際の工事レベルまで落とし込んで計画を練ります。 そんな女性と男性のバランス感覚とコミュニケーションが良いデザインを生むひとつのポイントなのかもしれません。そして、何度も何度もお客様と意見交換を行いながら納得して頂けるリノベーションプランを考えるという事が大切。最終的に良いデザインが提案できればと思います。まあ、でもちょっと私も、もう少し家事や家の事頑張らないといけません。

  • 中古住宅を購入してリノベーション、結構タイトなスケジュールを覚悟。

    工事請負契約書が住宅ローン本申込みに必要なんです。住宅ローンを利用して住宅を購入するだけだったらそんなにタイトな事はなく、むしろ待つ時間のほうが長いかもしれないけれどリノベーションもやるとなると、これが結構忙しくなります。 中古住宅を買ってからリノベの事考えたらいいのでは?そんな風にお考えの方もおられるかもしれませんがリノベの費用っと中古住宅の売買費用をあわせて住宅ローンを通すならそういうわけにはいかないのです。 実はリノベの費用を住宅ローンに組み込める事を知らない人もいるかもしれませんので、覚えておいてください。実際以前は一緒に出来なかったのでリフォームローンという少し金利の高いローンを使うしかありませんでした。それが、これからは中古住宅の流通を促進しようという政府方針で金融機関にこのようなローンが新たに生まれたのです。 ですが、そこまでは政府や金融機関さんはやられますが結果として、中古住宅の購入のタイミングにリノベーションの費用が出ているというか、リノベーションの工事契約書が必要になったのです。だから、中古住宅を探して、すぐにリノベの打合せをしていかなとずるずると時間が経ってしまって、他の方に買われちゃう可能性があるんです。 そうならない為にも、良い物件が見つかったらすぐにデザイナーさんや工務店を読んでプラン打合せして見積もりを待つ。このあたりの進め方は物件によっても色々やり方が違うので割愛しますがとにかく中古住宅費用とリノベ費用をあわせた形を急いで準備しないといけないということなのです。 平日は仕事しているので土日しか時間ないぞって方も多いですが一週間のスパンで進めるのも非常に時間がもったいないです。今どきですが、メールやLINEなんかをつかってどんどん打合せを進める事が大切。そして、そんなスピードの中で決断をしなければいけませんので事前の準備もとっても大切になってきます。 どんなライフスタイルにしたいのか好みのイメージや、リノベでやりたい事をまとめておくのも大切。タイトな時間を有効に使える工夫がうまくいくリノベーションに必要なポイントかもしれません。

  • DIYのお手伝いもさせて頂けます。

    DIYという自ら施工にチャレンジしてみたいという方へ。リノベーションやるんだったらDIYやりたい!そんな方もたくさんおられると思います。しかし、最近はDIYショップやDIYグッズも増えましたね。自分で塗った壁はプロには劣るかもしれないけど思い入れがぐっと入って良い味を出すこともあります。 ただ、全部やろうとするのはおすすめしません。やっぱりここはプロに任せたほうが良いという工事があります。例えば、当然設備的な工事です。電気や水道といった工事はマストでプロに依頼ですね。 例えば、自らの木を買って来て壁に貼りたいという方いますが例えばその壁自体をたてるのは大工さんに任せましょう。まっすぐ壁をたてるという事がどれだけ難しいか。それに、そこに仕込むコンセントは電気屋さんに仕込んでもらいましょう。なので、なんとなく壁に木を貼るといってもそういった関係する工事がどうしてもでてきてしまいます。 そうすると、全部お任せするしかないのかとなりがちですがやりたいコトを相談してもらえれば、出来る限りの方法を考えます。表面的な部分のみ塗ってもらうようにするとか。ちなみに壁を塗るのも塗装屋さんはパテ処理といってビスの穴やボードのつなぎ目をまっすぐにする専門技術を行ってから塗ります。あと、塗装工事は養生といって塗らない部分をテープがついたビニールシートで貼り分けるという専門技術がとても大切。 例えば、そこまでやった上で塗ってもらうというような事も僕たちの場合は職人さんと日々直接工事を相談しながら進めているので色々と相談がしやすいという強みがあります。ちょっとDIYやってみたい!でも心配!!!という方、是非お気軽にご相談ください。

  • リノベーションにはたくさんの職人さんの力が必要。

    たくさんの職人さんのおかげでリノベが完成します。3月6日三条商店街でチョコレートショップDari-Kさんの工事をおこまいました。素敵な店に仕上がりましたとお礼の連絡まで頂きうれしい限りです。出来上がった写真はまだオフィシャルサイトでも掲載できていないので是非、三条商店街のお店に足を運んでいただけると幸いです。 ところで、リノベーションってどうやって出来ていくのかなほとんどの方が知らないと思います。一人の大工さんが全部作っていると思ってる人も中にはいます。でも、そんなことなくてすごい分業で仕事しています。 こちらは大工さん。墨出しから手伝ってもらっています。どこに壁を立てるか、天井の高さは、ものを飾る棚を作ったり。レーザーという機械を使ったりして水平に壁を作ります。しかもすごいスピードなので、リノベ初心者さんはきっと驚きます。同時に設備工事として電気屋さん、水道屋さん、空調屋さん、換気屋さんガス屋さんが事前の仕込み工事に来てくれます。 壁ができて設備の仕込みが終わったら仕上げ工事に入ります。上の写真はクロス屋さんです。クロスに糊をつけて壁に貼って行きます。その前に塗装屋さんが木の部分を塗装したり。 こちらは床屋さんです。床を一枚一枚丁寧に貼っていきます。フローリングの場合は大工さんの仕事になったり材料によって、専門の職人さんは変わります。 家具を設置するときに電気を仕込むために電気屋さんが改めて来てくれたり。家具に照明を仕込む等、家具やさんとあわせ技で仕事をされるときもあります。同じ用に他の設備屋さんも器具をつけに来てくれます。 リノベーションではあまり出番はないかもしれないけど看板屋さん。でも、部屋にこういったカッティングシートを貼るのもいいかも。あと、透明ガラスを半透明にするシートだったりを施工するのも看板屋さん。これならリノベーションでもありそうですね。 はじめにいらないものを壊す解体屋さんだったり今回登場していないけど、左官屋さんやタイル屋さんもすごい技術を持った方ばかり。当社ではたくさんの協力してくださる職人さんによってリノベーションを実現することができています。そして、みんなが顔見知りでとても良いチームなのが特徴です。 職人さんの仕事がバトンタッチしてだんだん形になっていくのはこの仕事をしていて楽しめる醍醐味です。もちろんリノベをされるお客様も一緒に楽しんでもらいながら工事は進みます。そして、そんな工事がスムーズに進むように設計して段取りするのが僕たちの仕事。職人さんたちとのチームプレーも是非ご注目ください。

  • 日曜日の朝はマンションリノベーションの調査へ。

    不動産会社様よりリノベーションのお客様をご紹介頂きました。昨日は良い天気の中、午前中にリノベのご相談に伺いました。某大手不動産会社様からのリノベーションのお客様をご紹介。街中の綺麗なマンションに少し早めにスタッフと集合。 今回は不動産会社様からのご紹介ということもあり複数の会社で相見積もりをとられるというケースです。ちなみに当社では相見積りでも問題ありませんのでご心配なく。むしろ、複数社で見積もりをとって頂いて納得して工事を始めさせていただけるほうが良いと思っています。 とはいえ、相見積もりをとるのは中々大変です。今回も時間を切って入れ替わりでの工事調査を行いました。僕たちは一社目でしたが、最終の会社さんまでお話しされるお客様は、きっと大変なご苦労だったと思います。 30分という限られた時間なので、スタッフは寸法取りや工事において必要な部分を調査してもらいました。その間に僕の方では奥様やご主人とリノベの打合せ。子供のためにうんていを作ってあげたいとかボルタリングも壁にほしかったけど、今回は断念とか保育園で創る制作物を飾る場所がほしいとか生活へのワクワクが伝わります。短い時間の中でいろいろお話しをさせて頂きました。 住宅ローンの本申込みの関係で少しタイトなデザイン、見積もりスケジュールになるのですが平日は仕事もあり、小さな可愛らしいお子様もおられる為なかなか時間もとれそうにないご様子だったので今回はLINEグループで打合せを進める事になりました。良いお話しになればと思います。 当社では基本土日祝が定休日となっておりますが特にリノファクでのサービスでは平日お勤めの方も多いので柔軟に勤務時間を調整しながら対応させていただきますのでまずは、ご遠慮無くご相談ください。しかし、久しぶりの休日の仕事天気も良くてとても気持ちの良い一日のはじまりになりました。

  • カウンターがある住まい。

    お店のようなカウンターも使い方によってはとっても便利。お店といえば飲食店、飲食店といえばカウンターですが、、、カウンターって実はいろいろ便利なのご存知ですか。もちろん並んで食事をする場所にもなるし実は子供が並んで宿題をするデスクになったりあいてる時間はコーヒーをおいて本を読むスペースだったり使い方によってはとっても便利。しかも、お店みたいなリビングができちゃいます。 このカウンターは柱をつなぎ合わせてつくったのでナチュラルな空間に重厚でかっこいいカウンターになりました。実はこのお店、飲食店ではなくて美容室なんです。美容室の待合席を飲食店のカウンターの雰囲気で設計しました。くつろぎながらカットを待つことが出来ますね。 こんな風に業態を超えたリクエストがお店では結構たくさんあるんですよ。カフェみたいな塾にしたい、本屋さんみたいなオフィスにしたい住まいもそれくらい楽しめる空間にしたいですね。 カウンターの奥に見えているのがカットスペース。 奥に行けば、当然しっかり美容室です。窓がたくさんあって気持ち良い空間です。美容室で使うミラー台なんかも住まいのドレッサーとしてもいいかもしれませんね。 こういうところ、さすが美容室のオーナーさんセンス感じますよね。造作の棚も飾るもので雰囲気がガラッとかわります。実はこの棚受け金物がないのですが、実は特殊な取り付けをしてるんです。これもこだわりです。お店を作ってきたアイデアのひとつ。飲食店みたいな美容室。美容室みたいな住まい。なんだかもうよくわからないけど、まずはライフスタイルとやりたいコトをしっかりとイメージしてからリノベに取り掛かるのをおすすめします。他にもいろいろアイデアがあるので、またブログでも紹介していきます。

  • 心地よい空間の作り方。

    カフェのデザインを住まいに取り入れてみる。お店づくりを初めて行うオーナーさんたちは内装づくりにめちゃくちゃこだわりの強い方が多くこちらのトリビュートコーヒーさんもそうでした。心地よい空間が自家焙煎のコーヒーショップを作る重大なコンセプトのひとつだから当然です。 例えばこれはオーナーさんが見つけてこられたアンティークの家具です。店舗ではアンティークの家具や建具をよく使いますがその家具がちょうどよいサイズで設置できるようにまわりの壁や床の高さをオーダーメイドで作ります。 アンティークの家具は既製品や新品には表現できないような優しい雰囲気があるので、心地よい空間におすすめです。 木の種類にもとてもこだわられました。天井、柱、カウンター等すべて違う種類の材木です。木目は種類によって表情が全然違うのでこういった材木選びはこだわりたいところですね。ちなみに柱に貼り付けているものはオリジナルで作った突板なんですよ。 そこに優しい光が入ってきて空間ができあがります。ちなみに奥の部屋では焙煎機が設置されていて挽きたてのコーヒーがいただけるのでおすすめのショップです。自宅に焙煎機を設置するのもお店のようなリノベアイデアですね。カフェみたいなリノベーションで心地よい住まいづくり。当社のホームページでは他にもたくさんの事例をご紹介していますので、リノベアイデアの参考にしてみてください。 コトスタイルのお店の工事の事例はこちらから>>>

  • お店みたいな家、家みたいなお店。

    リノファクをやろうと思ったひとつの理由。2011年からコトスタイルではお店づくりに特化して物件探しやデザイン、工事、融資相談、開業相談と事業を行ってきました。 そして2020年10月約10年経ち住まいへと事業を拡大します。と言ってしまうと大げさな言い方に聞こえてしまいますがお店も家でもリノベーションはそんなに変わりません。 お客さんがターゲットなのか、自分がターゲットなのかそういったデザインの目的は多少変わるかもしれないけどお店をやる人もお客さんではなくて自分が好みの店を作りたい人もいるし住宅リノベでもお客さんを意識したリノベを目指す人もいます。 例えば、こちらのお店なんかは戸建の住宅をリノベしたんですがお客さんの要望は家みたいな温かさでした。要は家のようなお店をつくりたいという要望です。これって、飲食店以外にも美容室や学習塾、オフィス等すごい多い要望なんです。 ナチュラルな感じがとても素敵なお店です。入り口には物販スペースもありますが物販なら許可は不要なので普通にできそうですね。 トイレには一度外に出てから入るというのも面白いアイデアでした。機能性はあまりよくないけど、わざわざ出るという行動に何か感じるものがあると思います。 家のようなお店にしたい人が多いくらいにお店のような家にしたい人も多いんだろうと思ってリノファクをスタートさせました。カフェのような居心地の良いリビングダイニングだったりお店のような自由な間取りなどなど。 ライフスタイルが多様化する中でお店も家も境界線がぼんやりしてきてると感じています。そこに僕たちがこだわってやってきたお店でのリノベーションの技術力やアイデアが活かせられるはずそんな想いでリノファクをやっています。 物件探しからではなく、リノベーションだけの相談もうけてますのでちょっと変わったリノベがしたいという方は是非一度お気軽にご連絡をいただけると幸いです。

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